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2011年12月26日 (月)

 津山でも雪が降り始めた。朝起きると、車が雪をかぶっている。幸いスタッドレスに替えてあるが、そろそろタイヤも買い替え時だ。

 というか、車自体を買い替えないといかん。

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2011年12月23日 (金)

体調が

 出張生活が終わって気が抜けたからか、職場が寒いからか、完全に風邪…。忘年会に参加してさらに悪化。連休は天皇杯でも見ておとなしくしておこう。

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2011年12月21日 (水)

概説書

 先週、研究会で阪大に行った。諸先輩方が各地で頑張っておられて、たいへん励みになった。

 同成社と青木書店の概説書の抜刷をいただく。本そのものを買わないと、最先端の研究についていけないようだ。

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2011年12月18日 (日)

方頭大刀

 千葉県庚申塚9号墳の方頭大刀。これまで見たことがない把頭と鞘尻。双脚も少し変わっていて、変遷の画期になるタイプのようだ。

 亀井囲と大阪上古墳例に対する見方を変えないといけない。また新たな課題が浮上した。来年も調査継続だな…。

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2011年12月14日 (水)

決定

 急転直下で監督が良い方のペトロビッチに決定。歓迎だ。無理に西野の攻撃サッカーを移植するよりずっと良い。

 朝から霞が関近辺ではデモ隊がやかましかった。

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2011年12月12日 (月)

終了

 怒涛の出張生活がようやく終了。しばらく机で仕事ができる。それも年明けまでだが…。

 岡ちゃんに続いて、西野にも監督就任を断られる。ぜんぶフロントが悪い。

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2011年12月 5日 (月)

論文

 前職場の後輩から抜刷をもらって読む。甲冑が多量に副葬されている場合は、入手の機会が複数(長期)に及ぶと考えた方が合理的らしい。有力古墳とは最初から決まっているわけではなく、何度も戦争に参加して手柄を重ねた結果、ということか。

 確かに、ヤリも多量副葬になると新旧すべての型式をもつ事例が多くなる。メスリは典型的な例だ。

 副葬品の量と、死亡時の年齢に相関関係が確認できればおもしろいのだが。

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2011年12月 4日 (日)

残留

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 Jリーグ2部第38節、ファジアーノ岡山vs徳島ヴォルティス。四国初のJ1誕生を見届けようとしたが、こんな時に限って岡山が勝つ…。しかし徳島サポの声援は温かかった。

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